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遺族会レポート——語り合うことで見えてきたこと

終末期体験VRプログラムの様子

毎月開催している遺族会では、同じような喪失体験を持つ方々が、安心して語り合える場を大切にしています。オフライン・オンラインの両形式で参加いただけます。

今回の回では、「誰かに話を聞いてもらえた」という安心感や、「まだ悲しんでいい」という許可のような言葉が、参加者の方々の支えになっていることが分かりました。

活動報告やイベント情報も、タイトル・写真・文章の形式で順次掲載していきます。(※本文は仮のテキストです)